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America Dialogue Tama Vol. 19 開催報告

アメログ多摩Vol.19が無事に6/17に終了しました。

トピックは【英語習得を突き詰める!】
スピーカーで来てくれたLukeさんも「これは聞くだけ、座っているだけのレクチャーではありません」、と最初から宣言。

まずは隣の人とペアになって、質問しあうところから始まりました。

英語が使われている場所は世界中にあり、アメリカ、イギリスなどだけではなく、それぞれの場所でそれぞれのアクセントで使われています。5人の人が話す英語を音声だけ聞き、どの地域で話されている英語かを考えるクイズには、みんな真剣な顔で聞き入ります。

   

その後には、目隠しをしたひとに周りのチームメンバーがヒントを与え、カードに書いてある名詞をあてるクイズ。

中には「イクメン」という難しい問題もあったり、正解は「和菓子」なのだけれど、答えは「お団子」と惜しい!という回答もあったり。

 

その後、英語の歌を聞いて、スクリーンに書いてある歌詞の空欄を埋めるゲームでは、洋楽が得意な高校生や大学生が、大活躍。

英語を気軽に使いながら、楽しくチャレンジする気持ちになってくれたらとても嬉しく思います。

次回のアメログ多摩は、9月ごろに開催する予定です。

どうぞお楽しみに!

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America Dialogue Tama Vol. 19

アメリカ大使館助成イベント
【アメログ多摩Vol.19】6月17日(日)開催!

ワークショップ:【英語習得を突き詰める!】

海外留学を考えた場合に、一番に誰もが頭に浮かぶのが《英語》。英語を克服するために留学、英語を克服したから留学、どんな意味での留学であったとしても、《英語》はついて回ります。

その英語の克服にはどうすればいいいのか?
他の人はどう克服しているのか?
自分のやり方はあっているのか?

色んな意味で他の人と共有すると「目からウロコ」があるかもしれません!

また今回のアメログ多摩は、ワークショップ型。いつもにも増して、アクティビティを多く取り入れていきます。アクティビティといっても難しいものではなく、英語をベースにしたゲーム三昧!英語による「連想ゲーム」かもしれないし、「伝言ゲーム」かも。
間違えても、出来なくてもお互い様。英語を話さずにはいられない(?)ゲームでレベルアップを狙います!

着30名の事前登録制になります。
定員になり次第〆切ます。登録はお早めに!

参加登録フォーム➡ 参加登録(別ウィンドウが開きます)

 

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◆Speaker
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Luke Harrison Holman

Luke H. Holman was born in Idaho Falls, Idaho in the USA. He attended Drake University in Des Moines, Iowa and studied accounting while he was there. He  earned both a bachelor’s degree and a master’s degree in accounting. After university, he worked for Iowa’s Office of Auditor of State (AOS), and obtained my Certified Public Accountant (CPA) license. In the summer of 2015, he moved to Yamanashi to be a high school ALT as part of the JET Program. he has been working as an ALT at a technical high school and an agricultural high school since moving to Japan. He enjoys travelling and has completed the 790km Camino de Santiago, has been to Iran, and has traveled in Southeast Asia. He also enjoy reading.

 

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基本情報
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開催日 2018年6月17日(日)
時間 15:30~18:00(15:15開場)
会場 NPO法人 Knox English Network

多摩市一ノ宮4-1-31 チェリーヒルズ203号
京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口より徒歩4分 Tel 042-400-7205 email: info@knoxenglish.com  https://www.knoxenglish.com

 

主催: NPO法人Knox English Network   

協力 :中央大学

共催 :在日アメリカ大使館

 

 

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◆対象
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— 定員30名 中学生以上大学院生まで 【参加費無料】

–アメリカ文化に興味ある人、留学に興味がある人、英語を話したい人、
英語の勉強を頑張りたい人など
— America Dialogue Tamaは、英語を聞いたり話したりする場所を、
無料で提供することも目的の一つとしています。
最初は英語が全部わからないのは当然、シャイにならず積極的に
英語の中に飛び込んでみてください!

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◆参加登録
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当イベントは、事前参加登録制(定員30名)です。
参加登録フォーム (別ウィンドウが開きます)

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◆問合せ
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NPO法人Knox English Networkまでお願いします。
Tel:042-400-7205 email: info@knoxenglish.com

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America Dialogue Tama Vol. 18 開催報告

アメログ多摩Vol.18が無事に4/28に終了しました。

トピックは【アメリカの国立公園とその環境保護】
今回も定員を上回る参加登録がありました。
ありがとうございました!

スピーカーはKelly。フロリダ出身で、フロリダにある国立公園、Evergladesをほぼ裏庭として育ってきたその環境を持つKelly、いろいろと国立公園の魅力を話してくれました。

アメリカにある、有名な国立公園な紹介からそれにまつわるTrivia Quizを交えながら進められていきました。

毎回のクイズのたびに、各グループで話し合い、どの答えが正解かみんなで考えていきます。まずはその質問がどこにも書いていないし、スピーカーが話してくれるだけなので、なかなか質問をきちんと理解することが難しい。。

みんなで必死に考えて、隣の人とブツブツ、ディスカッションリーダーにもう一回もう一回と質問を言ってもらった

り。各グループから活発な声や笑い声がたくさん聞こえてきました。

 

 

 

今回は、ディスカッションリーダーとして多くの人が参加してくれました。スピーカーのKellyはじめ、Inga, Mimi, Nate, そして Jamieありがとうございました!
今回は、アメリカ大使館文化交流部の石川乃侑里さんも学生参加者の中に紛れてこっそりと合流。難しい質問のときには、ディスカッションリーダーと一緒になって易しい英語に直して「何でこんなに英語が上手な人が?!」と、目が点の学生も。

最後の紹介のときにみんな納得。そんな方と会ってお話しできるのはモチベーションが上がりますよね。みなさんにとって、このアメログ多摩に参加して「英語にもっとチャレンジしていこう!」と前向きになるイベントにってくれたら嬉しいです。

また次回のアメログ多摩をご期待ください!

 

 

 

 

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America Dialogue Tama Vol.18

 

アメリカ大使館助成イベント【アメリカ・ダイアログ多摩Vol.18】 4月28日(土)開催!

 

トピック 《アメリカ国立公園とその環境保護》

グランドキャニオン、イエローストーンなど有名な国立公園を持つアメリカ。
アメリカは世界で初めて国立公園制度を取り入れ、有料制で世界最高水準の自然保護システムを確立しています。
フロリダのエバーグレーズ国立公園の近くで育ち、フロリダ州立大学で自然環境を研究している学生が、国立公園の魅力とその環境について話してくれます。

一緒にその魅力に触れてみませんか?

英語で行う参加型ワークショップ。英語に自信がない人も環境問題に興味の無い方も楽しめる内容です。終わりにはアメリカ人ディスカッションリーダーとピザを食べながらワイワイ楽しもう!

先着30名の事前登録制になります。
定員になり次第〆切ます。登録はお早めにお願いします。

参加登録➡登録フォーム

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◆Speaker
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Kelly Soluri 
Born in the state of Florida in the United States, Kelly Soluri has been accustomed to having the Everglades wetlands as her backyard. Her passion is the environment and the ways that humans can affect it. She is currently in Japan to gain perspective on global sustainability while studying abroad at Waseda University. Kelly has experience in lobbying with the non-profit group Environment Florida.  She studies environmental sciences at Florida State University and has ambitions to one day work as a lawyer.

 

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◆基本情報
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開催日 2018年4月28日(土)
時間 15:30~18:00(15:15開場)
会場 NPO法人 Knox English Network

多摩市一ノ宮4-1-31 チェリーヒルズ203号
京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口より徒歩4分  Tel 042-400-7205
email: info@knoxenglish.com  https://www.knoxenglish.com

主催: NPO法人Knox English Network
協力 :中央大学
共催 :在日アメリカ大使館

 

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◆対象
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— 定員30名 中学生以上大学院生まで 【参加費無料】

–アメリカ文化に興味ある人、留学に興味がある人、英語を話したい人、
英語の勉強を頑張りたい人など
— America Dialogue Tamaは、英語を聞いたり話したりする場所を、
無料で提供することも目的の一つとしています。
最初は英語が全部わからないのは当然、シャイにならず積極的に
英語の中に飛び込んでみてください!

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◆参加登録
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当イベントは、事前参加登録制(定員30名)です。
参加登録フォーム (別ウィンドウが開きます)

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◆問合せ
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NPO法人Knox English Networkまでお願いします。
Tel:042-400-7205  email: info@knoxenglish.com

 

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【Global Talk!】Food and Me⑪

UNIS, Nobles,そしてKnoxの3校での混合グループを作り、それぞれのグループ内で【自分のおススメのお店】をGoogle Mapを使ってシェアしていきます。

自分のおススメのお店の外観、食べ物、内装の計3枚の写真とともに、場所をアップロード。また音声でおススメの理由を紹介していきました。遠く離れているのに、画像と動画、また地図で確認しながら聞いていると、とてもそのお店や地域に興味がわいてきます。

自分のおススメ情報と、グループ内のメンバーの発表を元にHangoutsでグループトークを実施しました。

お店や食べ物に関する話、また現地で流行っている食べ物のことなどを聞けて楽しかった、という声も聞こえてきました。

今回のグループトークは少人数制にし、2名から4名まで。時差があるために週末の夜か朝をつかっての活動で、スケジュール調整も難しく大変でしたが、とてもいい交流ができたように思います。

 

 

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【Global Talk!】Food and Me⑩

Global Talk! 今年度最後のトピックは、「Food and Me (食べ物と私)」になりました。

自分を取り巻く食べ物について、それぞれ紹介や説明をし、お互いに質問を出し合って理解を深めていきます。
食習慣は、国や文化によって違うのはもちろん、同じ国内においてもそれぞれの家庭のバックグラウンドにより異なります。
食べ物は身近でありながら、あまり深く話し合うことのないトピックですので、どのような展開になるのか楽しみです。

次には、お互いの【おススメのお店】を、Google map上で紹介しあい、まるで他国のお店に遊びに行っているかのように発表していきたいと企画中です。

数年前には考えられなかった海外との交流、ここまで身近に感じあえることが出来るTechnologyに感謝!ですね。

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America Dialogue Tama Vol.17 開催報告

アメログ多摩Vol.17 終了しました!

今回のトピックは【日本アニメから見るアメリカ】

日本のアニメとアメリカのアニメの違い、またその
歴史やそれらの背景など様々なことを広く学びました。

アニメがどのように作られているか、という話では、実際に参加者一人一人が一か所ずつを加筆しあいながら一つの画を作り上げ、その工程をすべて写真撮影。

全員の加筆が終わったら撮影したすべての写真を繋げて、その工程を動画にして見てみました。それぞれが描いた画が繋がり、そのアニメを見ると全員「ほーーーー」の一言。

日本のアニメの特徴と、アメリカのアニメの特徴の違いを学んだあとには、画コンテがばらばらになったものを、話の組み立てを考えながら順番通りに並べていくもの。

これがなかなか難しい!
日本のアニメはセリフも入っているので簡単そうに思えましたが、どのグループもみんな四苦八苦でした。正解を見ても、全部の順番があっていたグループはなかったようです。

日本のアニメをアメリカで放映されるときには、おにぎりがサンドイッチ、十字架が石の壁、などに変わっていたり、それらの理由を知ると興味深く、多くを学んだアメログとなりました。

スピーカーのVictoria、ディスカッションリーダーとして来てくれた、Luke, Farron, Makauには本当に感謝!おかげでとても楽しく、有意義なイベントになりました。

来てくださった学生の方々、またKnox関係の保護者の方々も熱心に参加して下さったように思います。

是非、また遊びに来てください。お待ちしています!

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America Dialogue Tama Vol.17

アメリカ大使館助成イベント【アメリカ・ダイアログ多摩Vol.17】 1月21日(日)開催!

トピック 《日本アニメから見るアメリカ》

今では大きな日本産業の一つとなった、日本のアニメーション。
日本のアニメを通して日本を好きになり、日本語を勉強するきっかけになった外国人も多くいます。

どうして日本のアニメは海外で広がったのでしょうか?
日本のアニメとアメリカのアニメの違いは?
日本のアニメがアメリカ文化にもたらした影響はどんなこと?

アニメを通して、日本とアメリカ文化の違いを見てみませんか?
英語で行う参加型ワークショップ。
英語に自信がない人も、アニメに興味のない人も大歓迎!

終わりにはアメリカ人ディスカッションリーダーとピザを食べながらワイワイ楽しもう!

着30名の事前登録制になります。
定員になり次第〆切ます。登録はお早めに!

参加登録フォーム➡ 参加登録(別ウィンドウが開きます)

 

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◆Speaker
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Victoria Pierre

Victoria Pierre left her home in Virginia for Japan in 2015 as part of the JET program, and is currently teaching English at Rikkyo Ikebukuro Junior High School. She recently graduated from Yale University, double-majoring in East Asian Studies, with a focus on Japan, and Studio Art, with a focus on animation. The intersection of art and storytelling are of particular interest to her, especially as they play out in various cultural settings.

 

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基本情報
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開催日 2018年1月21日(日)
時間 15:30~18:00(15:15開場)
会場 NPO法人 Knox English Network

多摩市一ノ宮4-1-31 チェリーヒルズ203号
京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口より徒歩4分 Tel 042-400-7205 email: info@knoxenglish.com  https://www.knoxenglish.com

 

主催: NPO法人Knox English Network   

協力 :中央大学

共催 :在日アメリカ大使館

 

 

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◆対象
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— 定員30名 中学生以上大学院生まで 【参加費無料】

–アメリカ文化に興味ある人、留学に興味がある人、英語を話したい人、
英語の勉強を頑張りたい人など
— America Dialogue Tamaは、英語を聞いたり話したりする場所を、
無料で提供することも目的の一つとしています。
最初は英語が全部わからないのは当然、シャイにならず積極的に
英語の中に飛び込んでみてください!

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◆参加登録
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当イベントは、事前参加登録制(定員30名)です。
参加登録フォーム (別ウィンドウが開きます)

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◆問合せ
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NPO法人Knox English Networkまでお願いします。
Tel:042-400-7205 email: info@knoxenglish.com

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【Global Talk!】⑨My Story

Global Talk!の、新しい交流が始まりました。
今度は、Social Issueから少し離れて、自分たちのことについてのTopicになります。

家族や住んでいる街、学校・部活・アルバイトなどの自分をとりまく日常生活について紹介していきます。

Global Talk! メンバーは、それぞれの学校の時間割や地元で行われるお祭り、また好きな食べ物やボランティアなど、それぞれ興味のあることや普段の暮らしについて投稿をしました。

自分がどのような暮らしをしているのか、相手が何に興味があるのかといったことを改めて知り、
意識することなく過ごしていた日常生活について振り返る機会になると思います。

また投稿を通して文化や、暮らしの違いなどを身近に感じることだけでなく、自分についても新たに再発見があったのではないかと思います。

 

前回のとはまた違う今回のトピックも積極的に、意見交換を楽しんでほしいなと思います。

 

 

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【Global Talk!】⑧ACTFL学会での発表を終えて

11/16-19にNashville, TLで行われたACTFL《American Council on the Teaching of Foreign Languages》全米外国語教育協会にてこのGlobal Talk!のプログラム内容を発表してきました。

発表は、交流を行ったUnited Nations International School, NYの田中先生、Noble and Greenough Schoolのグラハム先生、とKnox東京からは大久保の3名にて実施。

時差がありながらも、ボストン・NY・東京と離れた場所からのビデオ会議でミーティングを重ね、3校にて作り上げてきたこのプロジェクト。それに頑張ってついてきてくれた生徒たちの為にもいいものにしたい、と思ってきました。

ナッシュビルで3名のプレゼンターが集まってからも、セミナーの合間を縫ってリハーサルを行い、本番に臨みました。中身の濃いプロジェクトだったのでいいコメントも多くいただけたものになりました。

嬉しいお知らせが一つ。
このプロジェクトを一緒に行い、ACTFLでの発表もご一緒させていただいた、Noble and Greenough Schoolのグラハム先生がAATJが選ぶベストティーチャーのお一人に選ばれました!

とても熱意があって常にクラスのこと、生徒のことを考えていらっしゃるグラハム先生、Knoxは既に5年近く交流をさせていただいていますが、いつも沢山のことを学ばせていただいています。

ご一緒させていただいたことはとても光栄です。
そして、まだまだこれからもご指導のほど、宜しくお願い致します。

アメリカのThanksgivingのお休みの後、また別のトピックにてGlobal Talk!は再開します。